ほうれん草のおひたし

Posted by aishinkakura on 23.2017 独り言(意見) 8 comments 0 trackback
 料理の話ではありません。会社の業務をこなす上でホウレンソウというのがありますね。ご存知だと思いますが報告・連絡・相談です。そのホウレンソウを受けた上司がすべきことが「おひたし」だと聞いたことがあります。

おひたしお: 怒らない

ひ: 否定しない

た: 助ける(困り事あれば)

し: 指示する



 だそうです。なるほどと思いますね。上司になった経験のある人は知らず知らずにやっていることだと思いますが書き出してみるとホウレンソウの対語にピッタリですね。ホウレンソウはバターソテーでは駄目です。やっぱりお・ひ・た・し・です。




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ユニクロのジーンズ

Posted by aishinkakura on 22.2017 日常 10 comments 0 trackback
uniqloジーンズ 私は中学生の頃からのリーバイスファンでジーパンはリーバイスしか履かないとこのブログにもこだわりを書いてきました。ところが最近ユニクロのストレッチジーンズを買いました。理由があります。
 糖尿病でかかっている医師に運動不足を指摘されています。それで以前記事にしましたようにルームランナーを購入して夏の間頑張りました。そして秋になって気温が下がったのでママチャリで少し遠くのスーパーまで買い物に行くようにしました。(風雨の強い日はルームランナーを使います。)
 そこで問題が出ます。昔のリーバイスは生地が強くて自転車こぎくらいで傷むことはなかったのですが最近のは弱くてすぐに股のあたりが擦り切れます。リーバイスはそこそこの値段ですので履きつぶすのも勿体無いと思い、こだわりを捨ててユニクロの伸縮性があるジーンズを自転車用として買いました。すでにもう3週間ほど履いていますが伸縮があるのが気持ちいいです。ジャージのように全体的に伸びるのではなく、ほどほどに伸びるのです。約3千円と価格も安かったので履きつぶしてももったいなくありません。
注)写真はモデルさんが履いている姿です。短足の私が履いたら絵になりませんので。



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ホンダスーパーカブ1億台

Posted by aishinkakura on 21.2017 独り言(意見) 12 comments 0 trackback
初代ホンダスーパーカブ ホンダは9月、栃木県のツインリンクもてぎで、小型バイク「スーパーカブ」の初代モデル(排気量50cc)の走行を公開しました。世界最多の生産・販売を誇り、近く累計生産が1億台に達する見込みです。半世紀以上も前につくられたモデルですが、、直進、カーブとも軽快な走りをみせたそうです。
 創業者の本田宗一郎氏が開発を指揮し、1958年に発売。耐久性と燃費の良さ、乗りやすさが人気を呼び、160を超える国・地域に普及しました。現在でも飲食店の出前や新聞の配達など業務用にも幅広く使われています。同じ車種でのシリーズ生産台数は四輪を含めても世界首位です。
 いま国内で売っているのは50ccと110ccの2モデル。初代から外観はほぼ変わりません。「カブ主(ぬし)」と呼ばれる愛好家が集う「カブ主走会」が各地で開かれています。ホンダは今年の生産1億台達成に続き、来年には誕生60周年を迎えることを記念し、様々なイベントを準備しているそうです。
 私も大学生当時通学のお世話になりました。当時は埼玉県の草加市に住んでいたのですが市の西端で不便なところでした。自転車を草加駅の近くの預かり所に置いて電車通学でした。ところが何故か無性にカブが欲しくなり中古を購入しました。そしてもう少し距離を乗りたかったのでわざわざ隣の市の川口駅まで行ってそこから電車にのるようになりました。4年の時に同じく埼玉県の春日部市に引っ越すまでカブで通学をしていました。雨の日もレインコートです。冬は寒風の中です。今考えれば相当元気がありました。



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禁煙治療アプリを保険適用へ

Posted by aishinkakura on 20.2017 独り言(意見) 10 comments 0 trackback
禁煙アプリ 医療テクノロジベンチャーのキュア・アップは10月2日、ニコチン依存症を治療するアプリ「CureApp 禁煙」の治験を開始すると発表しました。現在の医薬品+通院タイプの禁煙外来の診療に加えて「治療アプリ」とポータブル呼気CO測定IoTデバイスを用い、個々に応じた適切なフォローによって治療効果を高めようという試みです。
 2014年末に行われた薬事法改正により、診断・治療を目的としたソフトウェアを医療機器の範囲に加えられるようになっています。すでに、医療関係者間向けの汎用画像診断装置用プログラムアプリが承認されている例もあります。
 キュア・アップは禁煙治療アプリの健康保険の適用に向けて、10月下旬より慶應義塾大学病院、さいたま市立病院を含む20~30の医療機関で臨床試験を開始する予定です。

CO測定器 現在の禁煙治療は、ニコチン依存症の判定テストなどにより一定の基準を満たすと健康保険が適用されています。禁煙外来患者数は年間25万人にのぼりますが、治療開始から1年後の喫煙状況は約7割を超えており、結局大多数が失敗に終わる結果となっています。
 キュア・アップの代表取締役社長で、呼吸器内科医の佐竹晃太氏は、「(保険適用分も含めて)6万4000円かけても7割が失敗する原因ははっきりしている。ニコチン依存症に対する心理的な依存に十分介入できていないから。禁断症状に薬は効くが、心理的なケアが現状の短い診察では不十分。ニコチンの依存は、アルコールやいろいろある日本の薬物以上の依存性があるため、家にいるときにこそサポートが必要」と説明しています。
 私は病気で手術することになり、禁煙しないと手術も入院もさせないといわれてシブシブ禁煙しましたが、そうでもしないと止めなかったと思います。それほど生活の一部になっていました。非喫煙者にはなかなか理解できないことだとは思います。
元記事:C-Net Japan




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流山市生涯学習センター

Posted by aishinkakura on 19.2017 日常 10 comments 0 trackback
生涯学習センター 10月17日流山市生涯学習センターに行ってきました。用件は衆議院選挙の投票所事務説明会出席です。ひょんなことから投票所の仕事を請け負うこととなりましたのでその説明を受けに行ってきました。
 この施設に行ったのは2回目です。1回目は10年前に新築マンションの付帯諸契約の説明会でした。マンションの契約とは別に電気ガス水道や火災地震保険、ネット回線等々のインフラ関係の説明と契約です。当時は築30年のボロ家に住んでいましたので家内ともども期待に胸をふくらませて出席していました。あれから10年ですから早いものです。今は仕事もリタイヤしましたし家内もいなくなってしまいました。
 この生涯学習センターは主に高齢者の趣味の場として陶芸教室や絵画教室など色々な行事をやっています。内容を調べて趣味に合ったものがあれば通ってみたいとも思っています。でも何か年寄りくさいので躊躇してしまいます。現実は立派な年寄りなのに。(笑)



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