ホンダ モンキー50周年アニバーサリーモデル

Posted by aishinkakura on 03.2017 お気に入り 0 comments 0 trackback
モンキー ホンダは、原付50ccの人気レジャーモデル「モンキー」の発売50周年を記念し、1967年に発売された初代モンキーを記念し「モンキー・50周年アニバーサリー」を2月28日に発売しました。
 モンキー・50周年アニバーサリーは初代モデル“モンキーZ50M”のカラーリングイメージを踏襲し、燃料タンク側面やサイドカバーを主体色のパールサンビームホワイトに、フロントやリアのフェンダーはシャスタホワイトとしています。フレームやフロントフォーク、スイングアームなどのほか、ヘッドライトケースや燃料タンク上面のストライプをマグナレッドとするとともに、シートには初代モデルを模したおしゃれなチェック柄シートを採用。また、発売50周年を記念して、燃料タンク側面に復刻デザインのウイングマークバッジを、上面には記念ステッカーを配しています。
 昔は可愛くて人気だったのですがまだ現行モデルとして存在していたのですね。そういえばこの初代モデルはインパクトがありました。4輪も2輪も初代が一番恰好いいのは同じですね。

後日ホンダからモンキーは8月に生産が終了するとの発表がありました。廃ガス規制の問題だそうです。
 



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広島産のイタ車

Posted by aishinkakura on 18.2017 お気に入り 4 comments 0 trackback
 2013年に業務提携を発表した、マツダと伊フィアット。当初はロードスターを「アルファロメオ」ブランドで車体供給する計画でした。しかし、米クライスラーを完全子会社化したフィアット・クライスラー・オートモービルズ(FCA)が、アルファロメオの高級ブランド化のためにそのアイデアを撤回しました。そして大衆車ブランド「フィアット」の名を冠するフィアット124スパイダーとして供給が始まりました。ただ、ロードスターとの競合を避けるためか、国内向けに廉価なフィアット124スパイダーの投入はなく、高価格かつ高性能版である、アバルト124スパイダーのみが正規販売されるようです。メーカー希望小売価格は388万円~399万円(税込み)。

abarth-124-spider-interior.jpg アバルトといえばサソリのマークがついていて無茶苦茶格好いいイタ車です。大排気量はフェラーリですが小排気量はアバルトと昔から格好いい車の相場が決まっています。あと10年若ければこの車を購入したかも知れません。国内で作っているということは修理も一般の外車のようにバカ高くないのではないかと思われます。それにしてもこの車は別格ですが最近のマツダの車はデザインが垢ぬけていると思います。




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JBLのヘッドフォン

Posted by aishinkakura on 05.2017 お気に入り 6 comments 0 trackback
ハーマンインターナショナルは、オーディオブランド「JBL」の新製品として、ワイヤレスヘッドフォン「DUET BT」を21日に発売します。(この記事がアップされたときはもう発売されているはずです)価格はオープン価格で、同社公式通販サイトでの販売価格は1万3880円(税抜)。カラーはホワイト、グレー、ブラックの3色です。
  「DUET BT」は、密閉ダイナミック型のBluetoothワイヤレスヘッドフォン。ヘッドバンドとイヤーパッドにレザータッチ素材を使用し、耳が痛くなりにくいのが特徴だそうです。
 また充電が切れても付属のオーディオケーブルを接続して有線ヘッドフォンとして使用できるほか、2台同時にBluetooth接続できる「マルチポイント」機能や、右のイヤーカップ部に音量や曲の操作が可能なリモコンを搭載します。また、持ち運ぶ際のキャリングケースが付属するそうです。
 「DUET BT」は、Bluetooth 4.0に対応し、プロファイルはA2DP/AVRCP/HFP/HSPをサポート。重量は約183gで、2時間の充電で最大16時間の音楽再生が可能。充電端子はmicroUSBとなっています。
 JBLといえば私のような旧オーディオファンにとっては懐かしい響きです。JAZZを聞くならJBLが合言葉でした。音の立ち上がりが素晴らしいのです。このヘッドフォンの評価を調べてJBLの特徴が出ているようなら買いたいと思っています。




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高知の田舎寿司

Posted by aishinkakura on 31.2017 お気に入り 10 comments 0 trackback
田舎寿司 私は魚嫌いです。したがって寿司も嫌いです。普通の寿司屋に行ったら玉子とカッパとガリくらいしか食べるものがありません。魚以外のネタでも魚を握ったあとその手で握られたらアウトです。それに加えて「何で来たんだよ」と店主から嫌な目でみられてしまいます。でも回転寿司は魚以外のネタが結構ありますので問題ありません。
 そんな私でもこれはいいという寿司がありました。高知の名物らしいのですが田舎寿司という寿司です。以下は高知市のホームページから拾ったものです。
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田舎寿司は,酢飯に柚子酢を効かせ,りゅうきゅう(ハスイモ),しいたけ,みょうがなどをネタにしたにぎり寿司や,たけのこ,こんにゃくなどの詰め寿司など,山里の食材を用いて盛り合わせた山間部に伝わる郷土料理です。冠婚葬祭などの席で供される巻き寿司や姿寿司とは違い,色や旬の素材を楽しみながら食べる行楽寿司です。たけのこの黄色,しいたけの黒,みょうがのピンク,りゅうきゅうの緑など,色彩的にも美しく,その土地の食材を使って作られています。日曜市などの街路市や直販所,量販店でも日常的に販売される県民に愛される郷土料理です。
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 この寿司だったら食べたいとも思うのですがあいにく高知以外にはないようです。それが残念です。やっぱり回転寿司で魚以外メニューを食べるしかないか。



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ホンダの凄い技術

Posted by aishinkakura on 23.2017 お気に入り 8 comments 0 trackback


  米ラスベガスで開催中の家電見本市CES 2017より。ホンダがバイクをスタンド無しで自立させる技術を搭載したバイク実験車「Riding Assist」を公開しました。人型ロボットASIMOが備えるバランス制御技術をバイクに応用したもので、低速走行時にフラフラしないよう姿勢を保てる...どころか、静止時でもライダーが地面に足を降ろさずにいられます。
 転ばないバイクと言えばムラタセイサク君のような、ジャイロを利用したものがすぐに思い浮かびます。ただ、ジャイロ方式は古くから存在するものの、バイクの場合はライディング時のフィーリングが変わってしまい、乗りにくくなるため実用レベルで普及することはありませんでした。
 ホンダが公開したRiding Assistは、ジャイロではなくASIMOやUNI-CUBなどで蓄積したバランス技術を応用しているのが大きな特徴です。Riding Assist機能をオンにするとフロントフォークの傾斜角が大きくなり、ハンドル操作でバランスを取りやすい状態になります。さらに左右重心の移動に反応して(ハンドル位置は固定のまま)自動的にフロントタイヤを左右に振り、姿勢を垂直に保ちます。
 この技術はライダーが搭乗していようがいまいが利用可能です。なかでも特に効果を発揮するのは静止時かもしれません。つまり交差点での信号待ちなどでうっかり転倒してしまう、いわゆる「立ちゴケ」の防止。しっかり足をついたつもりが足首を捻ったり足やタイヤが滑ってすっ転べば、バイクへのダメージもさることながらライダー本人の心理的ダメージも計り知れません。その点Riding Assist機能を使っていれば、お恥ずかしい立ちゴケはもう起こることはなさそうです。さらに、取り回しの際に上手くバランスを保てずにひっくり返してしまうリスクも低減でき、ポッキリと逝ってしまったミラーやブレーキ/クラッチレバーを注文することもなくなりそうです。
 これいいですね。若い頃は体力がありますから問題ないのですが年をとってくると筋力が弱くなってくるので思わぬ転倒があります。これならその心配がなさそうです。但し走行中の事故を防いでくれる訳ではありませんので過信は禁物です。
元記事:J-castニュース





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日産ノートの快挙

Posted by aishinkakura on 30.2016 お気に入り 8 comments 0 trackback
note.jpg 日産自動車の小型車「ノート」が、2016年11月の国内販売で1万5784台を記録し、軽自動車を含めた全銘柄のランキングで初めて1位になりました。日産車が月間販売台数でトップになるのは、1986年9月のサニー以来、30年ぶりとなります。ノートは11月2日に「e-POWER」と呼ぶ新型ハイブリッドカーを投入。発売後約3週間(11月23日時点)で、月間販売目標の2倍にあたる2万台を超える受注を抱えるなど、日産としては久々のヒット作になりました。
 日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会によると、2位はホンダの軽「N-BOX」で1万4813台、3位はトヨタ自動車のハイブリッドカー(HV)「プリウス」の1万3333台。ノートe-POWERのライバルと目されるトヨタのHV「アクア」は5位の1万2409台で、ノートの健闘ぶりが目立っています。
 日産の「e-POWER」はエンジンを発電のみに使い、駆動はモーターのみで行う「シリーズハイブリッド」と呼ばれるシステムです。シリーズ方式が量産コンパクトカー(小型車)に搭載されるのはノートが世界初といいます。トヨタのプリウスやアクアは、エンジンが主役でモーターがサポート役の「パラレル方式」であるのに対して、シリーズ方式は100%モーターで走行するため、電気自動車(EV)に近いシステムです。日産は世界初の量産EV「リーフ」の開発と並行し、2006年ごろからe-POWERの開発を進めていたといいます。
 平たくいうとガソリンを燃料とした発電所を搭載して電力で車を動かしているということですね。電気自動車なので走行は静かなのでしょうが燃費はどうなっているのでしょうか。気になります。
元記事:朝日新聞デジタル






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どんなノートでもスケジュール帳に

Posted by aishinkakura on 21.2016 お気に入り 6 comments 0 trackback
          miya_161203harukotomi01.jpg

 文具雑貨ブランド「icco nico」を運営する坂本マリ(@icconico)さんがTwitterに投稿したどんなノートでもスケジュール帳になるマスキングテープ「貼暦(ハルコヨミ)」が話題になっています。これは便利そうです。
日付の「1~31」と、曜日の「月~日」がループして書かれた2本セットのマスキングテープで、これを普通のノートに組み合わせて貼るだけであっという間に毎月のスケジュール帳として使えるようになります。サイズ感は“字3ミリ、スペース3ミリ”で、キャンパスノートなどのB罫や3ミリの方眼紙に合わせた仕様となっています。
ちなみに長さ計算だと1つだいたい4年分で、文字の向きは縦と横の2バージョンを用意しています。価格は1セット680円(税別)。12月5日から同ブランドの通販サイトshop icco nicoの他、Amazon店や全国の取扱文具店で販売されています。
 手帳をスケジュール帳に使っている人が多いと思います。でも手帳は小さくてあまり書き込めませんね。でもこのノートであれば余白を沢山のこしておいて書き込みスペースを確保できます。自分の使いやすいようにアレンジ出来そうですね。
 ちなみに私は昔から電子手帳派で今ではスマホに書き込んでいますので不要です。
元記事:ねとらぼ



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誰か書くと思いました。(プリンター買い替え)

Posted by aishinkakura on 13.2016 お気に入り 12 comments 0 trackback
3000円プリンター プリンター価格とインクの価格の矛盾については私のブログでも再三書いておりますが極論を書いた方がいますので紹介いたします。
「知ってりゃあ得することばかり」というブログです。インクを買い足すよりもプリンターのインクが切れた時点でプリンターごと買いなおした方が安上がりというものです。この人が言っている3000円代のプリンターが本当に実在するのかわからないのですが実在していれば確かにプリンターごと新しく購入した方が安いでしょう。(確かに極端な割引のものがアマゾンにありました。画像をクリックで大きくなります)でもこんなのいいのですかねえ。まだ使えるものを捨てるのは良心が痛みます。純正ではない汎用インクの安いものを使った方が精神的には安定します。もう年賀状は終わりましたか?



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