気になる車

Posted by aishinkakura on 18.2017 お気に入り 12 comments 0 trackback
初代コンパーノスパイダー 最近気になっている車があります。ダイハツ工業が27日に始まる東京モーターショーに出品する小型4ドアクーペの試作車「DNコンパーノ」です。スタイリング優先の上品で伸びやかな造形で、リタイアしたシニア世代が2人で楽しむことを想定しているそうです。ミニバンや軽ワゴンが流行っているなかで、また一味違った狙いがあります。
デザインは1960年代に流行ったイタリアンデザインでレトロ感があります。60年代当時ダイハツはオープンカーの「コンパーノスパイダー」という車を世に出しています。私も欲しかったのですが買えませんでした。

コンパーノ

 現在の車は一般的にボディーが大きくなりすぎていると思っています。普段1人で乗ることが多いのでボディは小さくて十分です。エンジンも3ナンバー排気量は必要ありません。この新型コンパーノはなんと1000ccだそうです。1000ccというと昔サニーとかファミリアがそうであった時代があります。そしてカローラがプラス100ccの余裕とかいって1100ccで出てきました。新型コンパーノは1000ccでターボつきだということで実質は1500ccくらいの走行性能になるのではないかと思います。

新コンパーノ内部 写真を見るとドアの取ってが前にしかないので4ドアーには見えないのですが良く見るとボディに隙間があるので4ドアであるのが解かります。そしてインテリアもなかなか格好いいです。
こういう粋な車は最近出ていませんでした。なにか購入意欲が沸いてきています。しかしダイハツというメーカーはどうなのかという不安があります。近くにディーラーもありませんし。




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コーヒー作るとLINEで通知

Posted by aishinkakura on 22.2017 お気に入り 9 comments 0 trackback
ネスカフェコネクト

 ネスレ日本がサービスを開始した「ネスカフェコネクト」は、コーヒーマシンとインターネットをつなげました。
 「コーヒーができあがりました。スマートフォンにスタンプが届きます」
 一見、ふつうのものに見えるこちらのカートリッジ式のコーヒーマシン。コーヒーを入れるたびに無料通話アプリLINEで、遠く離れた家族にも通知が届きます。家族から返事がくれば、専用のタブレット端末がメッセージを読み上げてくれる機能も搭載しています。
 ネスレは、見守り機能を搭載することで高齢者世帯へのコーヒーマシンの普及を進めたい考えです。
 ネスレさん良く考えましたね。ネットが面倒だと思われて思ったほど普及はしないのかと思いますがこういう試みは大事だと思います。民生委員などが久しぶりに訪問したら亡くなっていたなんていうことも起こっています。異常があったらすぐにわかるというのはいいことだと思います。
 コーヒーマシンは私のところにもネスカフェバリスタがありますが1日10回くらい使っています。まだこの機能は不要かと思っていますが先々はお世話になるかも知れません。
元記事:TBSテレビ



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いいことだと思います

Posted by aishinkakura on 13.2017 お気に入り 10 comments 0 trackback
ユーノスとビート マツダは1989~98年に販売した小型オープンカー「ロードスター」の初代モデルの部品の一部の販売を来年初めから再開すると発表しています。部品を復刻するほか、車両をいったん預かって発売時に近い状態にレストアするサービスも受け付けるということです。 同社によりますと、初代は国内で計12万台が販売されました。生産を終えて20年近くたった今も、約2万3千台が乗られており、根強い人気があるとのことです。
 またホンダが純正部品の販売を再開するのは、91~96年に売った軽自動車のオープンカー「ビート」。現在も、累計販売台数の半数を超す約2万台が乗られています。ホイールやシートベルトなどから始め、約80種類まで増やす計画だそうです。
 日産自動車もスポーツカー「スカイラインGT―R」の3代目(R32型、89~95年)の部品の販売再開を検討しているとのことです。
 いいものを長く使うということはいいことですよね。しかし、部品がなくて故障が修理できずに泣く泣く諦めるなんてことが良くあったと思います。人気者に限定せずにやってほしいサービスですがメーカーとしては新車が売れなくなることに結びつきそうで怖いのでしょうね。また部品を在庫管理する経費も相当なものになってしまうと思います。このサービスが充実してくれば往年の名車達が生き返ってその辺の道を走り、私達の目を楽しませてくれるでしょう。期待したいです。
元記事:朝日新聞デジタル



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SP盤を聴くことが出来るサイト

Posted by aishinkakura on 08.2017 お気に入り 10 comments 0 trackback
SP盤 大抵の人はレコードというと、LP盤(12インチアルバムの多く。回転速度は毎分33 1/3回転が多い)とEP盤/ドーナツ盤(7インチシングルの多く。回転速度は毎分45回転)を思い浮かべるでしょうね。しかし、LP盤が登場する以前には、毎分78回転で再生するSP盤が普及していました。Internet Archiveによると、1898年から1950年代にかけて推定300万面相当のSPレコードがリリースされたといいます。現在70代の方々は覚えていらっしゃると思います。
 今や再生できるプレーヤも一般的でなく、その音を聴くことが難しくなっています。しかも、現在のアナログレコードがポリ塩化ビニールで作られているのに対し、SP盤時代のレコードは摩耗したり割れたりしやすい素材でできていて、取り扱いや保存が難しいものです。
 このように過去の音楽メディアとなったSP盤レコードですが、商業的に価値があるものはLP盤やCDとして改めて販売されています。しかし、そうした一部のレコード以外には日が当たらないのが現状です。当時の音楽や文化、技術などを知ることのできる資料であるにもかかわらず、そのデータはどんどん失われていってしまっています。
 こうした貴重なSPレコードの録音を未来へ残す目的で開始されたのが、この古いレコードのアーカイブプロジェクト、Great 78 Projectです。Internet Archiveは20万枚のSPレコードを保管していて、これらのデジタル化を進めています。さらに、SPレコードの寄付、デジタルデータの登録、レコード情報の修正などに対する協力も呼びかけています。現時点で約2万6000枚を公開しています。
 なお、公開されているデジタル化済みSPレコードの音声データは、研究や教育、個人的な目的に限り再生とダウンロードができる。著作権の切れていないものもアーカイブ化されている可能性があるため、取り扱いには注意しましょう。
 ページに行ってみましたがメニューの一番右の「Listen」をクリックすると曲のリストが出てきて聴くことが出来ます。ダウンロードの方法は解かりませんでした。どなたか解かったら教えて下さい。






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クリップ式サングラス

Posted by aishinkakura on 20.2017 お気に入り 14 comments 0 trackback
クリップと遠近 私は元々レイバンのなす型サングラスを持っています。なぜなす型かというとマッカーサーに憧れた訳ではありません。ジャズトランペッターの日野皓正が若い頃かけていて格好いいなと憧れて真似したのです。
 最近はめったに高速道路を走ることがなくなったのですが知り合いが東北で農地を開墾しているのでそれを見に行くこととなりました。(手伝いではなく、見るだけ)夏場だしサングラスをかけて行こうと試しにかけてみたのですが久々にかけてみると重いのです。プラスチックレンズではなくガラスだからだと思います。それに最近は老近両用メガネをかけないとカーナビの文字が見えません。


合体 どうしたものかと考えましたがクリップ式なら普段使っているメガネに取り付ければいいだけだと思いアマゾンで購入しました。中国製ノーブランドのなす型でわずか1380円でした。アマゾンの商品説明には軽量と書いてありました。ダブってかけることになるので重さが心配です。
 そして合体させてみたところとても軽量でした。2台かけているとは思えません。形もメガネと同じなす型でピッタリです。


跳ね上げ時 

 そして走行時に時計をみたりカーナビを見たりする場合はサングラス部分を跳ね上げれば視界良好になります。これはいい買い物をしたと思います。街中でも使えそうです。ご丁寧なことに耳掛けを安定させるための部品までついていました。これが柔らかい素材でかけ心地もなかなかのものです。
 後日談ですが高速道路はトンネルが多いですね。トンネルに入る前はサングラスをしていてトンネルに入ったら跳ね上げるということをやりましたが実に使いやすかったと思います。



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Bluetoothイヤホン

Posted by aishinkakura on 14.2017 お気に入り 8 comments 0 trackback
soundbuds_01_s.png パソコンでもいい音で聴きたいということで昨年JBLのヘッドフォンを買いました。軽量ではありますがやはり夏場は暑苦しく感じます。そこでいいものがないだろうかと探していたのですが、なかなかいいのではないかというブルーツースイヤフォンを見つけました。
 「Anker SoundBuds Life」はアンカー・ジャパンが発売しています。価格は4999円(税込)。Amazon.co.jp内の同社直営ストアのほか、一部の家電量販店で取り扱われているそうです。
 「SoundBuds Life」は、ネックバンド型のBluetoothイヤホン。IPX5相当の防水性能や、最長20時間の長時間再生といった特徴を備えています。

soundbuds_05.jpg 直径が約10mmの二重構造のドライバーを採用し、なめらかなHi-Fiサウンドで再生できるとしています。通話時に機能するCVCノイズキャンセリング機能やバイブレーションを搭載し、コントロールボタンも備えています。
 ネックバンド部はシリコン素材を採用し、付け心地を向上。使わない時は、マグネットを内蔵したイヤホン部同士をくっつけて、絡まず持ち運べます。
 充電用端子はmicroUSB。フル充電にかかる時間は約90分で、10分間の充電で1.5時間の音楽再生が可能。接続したiPhone上でのバッテリー残量表示に対応しているようです。重さは約59g。カラーは「Black+Gray」のみ。3サイズのイヤーチップとmicroUSBケーブルが付属しています。
 これだったら暑苦しくなく家でのパソコンでの利用以外に外でのiPhone利用でも使えそうです。外の場合、防水というのもありがたいです。購入を検討しています。




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これは良さそうです

Posted by aishinkakura on 15.2017 お気に入り 8 comments 0 trackback
パナ脱臭 パナソニックは、かけるだけで衣服のにおいを取り除くことができる「脱臭ハンガー」を開発しました。9月1日から全国の家電量販店などで販売するとのことです。
 電源を入れると、エアコンや空気清浄機で使っている微粒子イオン「ナノイーX(エックス)」が発生し、衣類についた汗やたばこ、焼き肉などのにおいの原因物質を分解して脱臭する仕組みです。
 重さ約520グラム。コンセントにつなぐほか、モバイルバッテリーでも使用できるようです。店頭想定価格は、税別2万円前後となる見込みです。
 現役でしたら多分飛びついたと思います。なにせヘビースモーカーでしたから、更に自分では気づきませんが加齢臭もあったと思います。今はスーツを着ませんし、禁煙しましたので問題は加齢臭だけです。ファブリースで何とかなるでしょう。
元記事:朝日新聞デジタル



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ロックの殿堂が日本にも

Posted by aishinkakura on 09.2017 お気に入り 6 comments 0 trackback
殿堂 世界的な人気を誇るロックミュージシャンの衣装や楽器が展示されていることで有名なアメリカ・オハイオ州の「ロックの殿堂」博物館が、東京に進出することがわかりました。
 オハイオ州・クリーブランドにある「ロックの殿堂」博物館にはローリング・ストーンズやジミ・ヘンドリックスをはじめ、数々のロックミュージシャンの衣装や楽器が展示されていて、1995年の開館以来、ファンからは「ロックの聖地」として知られています。
 「ロックの殿堂」博物館は今年9月に東京で短期間の展覧会を開いたのち、将来的に2400万ドルを費やして東京都内に永続的な博物館を開館するとしています。この建物の中には数千人を収容できるライブスペースも設けられ、ロックコンサートにも使用できるということです。グレッグ・ハリス社長は「日本は世界で2番目に大きな音楽市場であり、初めて海外進出するには完璧な場所だ」などとコメントしています。
 残念ながら東京のどこに出来るのかはわかっていません。
元記事:TBSニュース



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