柏レイソル8連勝

Posted by aishinkakura on 05.2017 お気に入り 2 comments 0 trackback
 昨日は強豪浦和レッズを下し、とうとう破竹の8連勝となりました。前節から暫定ではありますが首位を走っています。私の住んでいるのは流山市なので柏市ではありませんが、柏レイソルは柏市の他に千葉県東葛地域の我孫子・鎌ケ谷・流山・野田・松戸の5市、印旛地域の印西・白井の2市をホームタウン活動エリアに設定していますのでサポートエリアに入っています。
 私は高校野球で地域をひいきすることもなく、オリンピックで日本を応援することもなく、相撲も外国人力士と日本人力士を区別していません。ところがサッカーだけは地元の柏レイソルが勝つと嬉しいのです。
 2011年にはJ-1リーグで優勝していますが柏の街は意外と熱くならずに冷静そのものでした。選手達には気の毒なくらいです。浦和あたりだったら街中がお祭り騒ぎになるのに。今年はめったにない優勝のチャンスですからぜひとも優勝してもらいたいです。



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日本語なのですが外国語の訛り

Posted by aishinkakura on 20.2017 お気に入り 2 comments 0 trackback


 YouTubeにあった動画ですが各国の人が日本語を使うとこうなるのかなあと思ってしまいます。どことなくその国の特徴を捉えていると思います。この人は海外訛りつきの日本語だけなのでしょうか?それとも外国語も出来るのでしょうか?それは謎です。
 ジローラモさん(イタリア人)やダバディさん(フランス人・元サッカー日本代表トルシエ監督の通訳)、韓流スター、パックンさん、ボビー・オロゴンさん、ゾマホンさんなど外国人タレントの訛りを思い起こします。



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日本一ウインカーを出さない県の安全対策

Posted by aishinkakura on 04.2017 お気に入り 8 comments 0 trackback


 これは面白い動画です。短いので観てみましょう。岡山県は日本一ウインカーを出さずに右折左折する交通マナーの悪い県として有名ですが、岡山トヨペットがその自虐動画を作り、ネットで人気が出ているそうです。プチプチを使った安全対策なのですが動画の最後のシーンのテロップが笑わせます。




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ホンダ モンキー50周年アニバーサリーモデル

Posted by aishinkakura on 03.2017 お気に入り 0 comments 0 trackback
モンキー ホンダは、原付50ccの人気レジャーモデル「モンキー」の発売50周年を記念し、1967年に発売された初代モンキーを記念し「モンキー・50周年アニバーサリー」を2月28日に発売しました。
 モンキー・50周年アニバーサリーは初代モデル“モンキーZ50M”のカラーリングイメージを踏襲し、燃料タンク側面やサイドカバーを主体色のパールサンビームホワイトに、フロントやリアのフェンダーはシャスタホワイトとしています。フレームやフロントフォーク、スイングアームなどのほか、ヘッドライトケースや燃料タンク上面のストライプをマグナレッドとするとともに、シートには初代モデルを模したおしゃれなチェック柄シートを採用。また、発売50周年を記念して、燃料タンク側面に復刻デザインのウイングマークバッジを、上面には記念ステッカーを配しています。
 昔は可愛くて人気だったのですがまだ現行モデルとして存在していたのですね。そういえばこの初代モデルはインパクトがありました。4輪も2輪も初代が一番恰好いいのは同じですね。

後日ホンダからモンキーは8月に生産が終了するとの発表がありました。廃ガス規制の問題だそうです。
 



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広島産のイタ車

Posted by aishinkakura on 18.2017 お気に入り 4 comments 0 trackback
 2013年に業務提携を発表した、マツダと伊フィアット。当初はロードスターを「アルファロメオ」ブランドで車体供給する計画でした。しかし、米クライスラーを完全子会社化したフィアット・クライスラー・オートモービルズ(FCA)が、アルファロメオの高級ブランド化のためにそのアイデアを撤回しました。そして大衆車ブランド「フィアット」の名を冠するフィアット124スパイダーとして供給が始まりました。ただ、ロードスターとの競合を避けるためか、国内向けに廉価なフィアット124スパイダーの投入はなく、高価格かつ高性能版である、アバルト124スパイダーのみが正規販売されるようです。メーカー希望小売価格は388万円~399万円(税込み)。

abarth-124-spider-interior.jpg アバルトといえばサソリのマークがついていて無茶苦茶格好いいイタ車です。大排気量はフェラーリですが小排気量はアバルトと昔から格好いい車の相場が決まっています。あと10年若ければこの車を購入したかも知れません。国内で作っているということは修理も一般の外車のようにバカ高くないのではないかと思われます。それにしてもこの車は別格ですが最近のマツダの車はデザインが垢ぬけていると思います。




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JBLのヘッドフォン

Posted by aishinkakura on 05.2017 お気に入り 6 comments 0 trackback
ハーマンインターナショナルは、オーディオブランド「JBL」の新製品として、ワイヤレスヘッドフォン「DUET BT」を21日に発売します。(この記事がアップされたときはもう発売されているはずです)価格はオープン価格で、同社公式通販サイトでの販売価格は1万3880円(税抜)。カラーはホワイト、グレー、ブラックの3色です。
  「DUET BT」は、密閉ダイナミック型のBluetoothワイヤレスヘッドフォン。ヘッドバンドとイヤーパッドにレザータッチ素材を使用し、耳が痛くなりにくいのが特徴だそうです。
 また充電が切れても付属のオーディオケーブルを接続して有線ヘッドフォンとして使用できるほか、2台同時にBluetooth接続できる「マルチポイント」機能や、右のイヤーカップ部に音量や曲の操作が可能なリモコンを搭載します。また、持ち運ぶ際のキャリングケースが付属するそうです。
 「DUET BT」は、Bluetooth 4.0に対応し、プロファイルはA2DP/AVRCP/HFP/HSPをサポート。重量は約183gで、2時間の充電で最大16時間の音楽再生が可能。充電端子はmicroUSBとなっています。
 JBLといえば私のような旧オーディオファンにとっては懐かしい響きです。JAZZを聞くならJBLが合言葉でした。音の立ち上がりが素晴らしいのです。このヘッドフォンの評価を調べてJBLの特徴が出ているようなら買いたいと思っています。




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高知の田舎寿司

Posted by aishinkakura on 31.2017 お気に入り 10 comments 0 trackback
田舎寿司 私は魚嫌いです。したがって寿司も嫌いです。普通の寿司屋に行ったら玉子とカッパとガリくらいしか食べるものがありません。魚以外のネタでも魚を握ったあとその手で握られたらアウトです。それに加えて「何で来たんだよ」と店主から嫌な目でみられてしまいます。でも回転寿司は魚以外のネタが結構ありますので問題ありません。
 そんな私でもこれはいいという寿司がありました。高知の名物らしいのですが田舎寿司という寿司です。以下は高知市のホームページから拾ったものです。
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田舎寿司は,酢飯に柚子酢を効かせ,りゅうきゅう(ハスイモ),しいたけ,みょうがなどをネタにしたにぎり寿司や,たけのこ,こんにゃくなどの詰め寿司など,山里の食材を用いて盛り合わせた山間部に伝わる郷土料理です。冠婚葬祭などの席で供される巻き寿司や姿寿司とは違い,色や旬の素材を楽しみながら食べる行楽寿司です。たけのこの黄色,しいたけの黒,みょうがのピンク,りゅうきゅうの緑など,色彩的にも美しく,その土地の食材を使って作られています。日曜市などの街路市や直販所,量販店でも日常的に販売される県民に愛される郷土料理です。
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 この寿司だったら食べたいとも思うのですがあいにく高知以外にはないようです。それが残念です。やっぱり回転寿司で魚以外メニューを食べるしかないか。



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ホンダの凄い技術

Posted by aishinkakura on 23.2017 お気に入り 8 comments 0 trackback


  米ラスベガスで開催中の家電見本市CES 2017より。ホンダがバイクをスタンド無しで自立させる技術を搭載したバイク実験車「Riding Assist」を公開しました。人型ロボットASIMOが備えるバランス制御技術をバイクに応用したもので、低速走行時にフラフラしないよう姿勢を保てる...どころか、静止時でもライダーが地面に足を降ろさずにいられます。
 転ばないバイクと言えばムラタセイサク君のような、ジャイロを利用したものがすぐに思い浮かびます。ただ、ジャイロ方式は古くから存在するものの、バイクの場合はライディング時のフィーリングが変わってしまい、乗りにくくなるため実用レベルで普及することはありませんでした。
 ホンダが公開したRiding Assistは、ジャイロではなくASIMOやUNI-CUBなどで蓄積したバランス技術を応用しているのが大きな特徴です。Riding Assist機能をオンにするとフロントフォークの傾斜角が大きくなり、ハンドル操作でバランスを取りやすい状態になります。さらに左右重心の移動に反応して(ハンドル位置は固定のまま)自動的にフロントタイヤを左右に振り、姿勢を垂直に保ちます。
 この技術はライダーが搭乗していようがいまいが利用可能です。なかでも特に効果を発揮するのは静止時かもしれません。つまり交差点での信号待ちなどでうっかり転倒してしまう、いわゆる「立ちゴケ」の防止。しっかり足をついたつもりが足首を捻ったり足やタイヤが滑ってすっ転べば、バイクへのダメージもさることながらライダー本人の心理的ダメージも計り知れません。その点Riding Assist機能を使っていれば、お恥ずかしい立ちゴケはもう起こることはなさそうです。さらに、取り回しの際に上手くバランスを保てずにひっくり返してしまうリスクも低減でき、ポッキリと逝ってしまったミラーやブレーキ/クラッチレバーを注文することもなくなりそうです。
 これいいですね。若い頃は体力がありますから問題ないのですが年をとってくると筋力が弱くなってくるので思わぬ転倒があります。これならその心配がなさそうです。但し走行中の事故を防いでくれる訳ではありませんので過信は禁物です。
元記事:J-castニュース





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