古典的ギターチューニング

Posted by aishinkakura on 18.2017 ギター関係 6 comments 0 trackback
音叉_ 最近はなにもかも便利になっていますね。ギターのチューニングも電子的なものが主流になってきているようです。セットして弦を弾くと針またはデジタル文字が動いて音の高さを教えてくれます。
 私はというと昔教わった方法を踏襲しています。440Hzの音叉を使います。この音を基準にして5弦の5フレット目のハーモニックス音を合わせるのです。そしてその5弦に他の弦を合わせていきます。原始的な感じもしますが慣れていますので問題はありません。音叉1本あればいいのですから持ち運びにもいいです。
 困るのはオープンチューニングです。ローリング・ストーンズの曲を弾くことが多いのですがキース・リチャーズはオープンGとかオープンEのチューニングが多いのです。この場合は音叉での方法がわかりませんのでパソコンに音をアップしてくれているサイトを利用させてもらっています。

ギターのチューニング





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教授、おはようさんです

ギターのコード目を皿のようにして読みました
相葉ちゃんも、原始的だけどこれが一番だと言ってます
薫子は、まずチュウナーを買いました
でえ、まるこにスマホのアプリを入れて貰いそれで練習してます

そして、弦がやっと2セット届きましたが、、、弦張りは素人の薫子でも一人で
出来るでしょうか??
李先生に教えて貰おうかと考えているし、お兄ちゃんもそうしろと言います
李先生は10年ギターをされてて上手です。。
よきアドバイスを願いますです、はい。。。
2017.04.18 07:17 | URL | 薫子 #- [edit]
おはよう御座います。コメントありがとう御座います。

弦張りは簡単ですが初回だけはベテランのやるところを
見たほうがいいと思います。
ポイントはペグに巻きつける分の余裕をもたせるのですが
どのくらい余裕をとるかが初めての人にはわからないと
思います。2回目からは十分1人でできます。

愛新覚羅
2017.04.18 07:56 | URL | aishinkakura #- [edit]
音叉
忘れましたが 私が学生の頃に やっていたやり方とは 違うみたいです。

440ヘルツとか。。音叉って色々とあるの?
知らなかったー。
2017.04.18 08:00 | URL | おこちゃん #- [edit]
おはよう御座います。コメントありがとう御座います。

違うやり方ですか。昔はチューナーなんて便利なものが
なかったので他の楽器に合わせるとかだと思います。
あればピアノがベストですが屋外では無理ですね。
音叉の440hzはA(ラ)の音です。その他の音叉もある
のでしょうが楽器屋ではA音しか見たことがありません。

愛新覚羅
2017.04.18 08:23 | URL | aishinkakura #- [edit]
昔は音叉とかチューニング用のハーモニカとかありましたね^^
今はヘッドに挟んでおいたらいいだけなんで楽になりましたね
とくにライブ演奏中は助かりますよね(^-^)
現役の頃はライブ中は耳だけが頼りでチューニングしてましたね
オープンチューニングも感覚で演奏してましたわ(^^;)
最近は押尾コータロー的な弾き方演奏が多くなりましたね
DADDAD チューニングみたいな^^
今も私はパソコンのキーボードの横に音叉があるくらいお世話になってます(^O^)/
2017.04.19 15:14 | URL | かのぼん #- [edit]
こんばんは。コメントありがとう御座います。

ライブをやったことがないのでわからないのですが、やはり
何曲かやるとチューニングがずれるのでしょうね。
だからプロミュージシャンは何本もギターを用意しておいて
曲によって変えたりしているのでしょうね。
DADDAD チューニングはジミー・ペイジで有名ですよね。

愛新覚羅
2017.04.19 19:17 | URL | aishinkakura #- [edit]

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