遅れた墓参り

Posted by aishinkakura on 02.2022 日常 0 comments 0 trackback
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 今年のお彼岸は入院中で行けなかったので妹に代わりに行ってもらいました。そして遅ればせながら月末墓参りに行ってきました。今まで月に2回行っていましたが、なかなか行くのも大変に感じるようになり、今年になってからは月に1度になっています。月命日ではなく行けるときに行くというスタイルです。




  絶景案内  遠くに手賀沼

 2年前に霊園の新区画販売が始まったときに購入したので、当時は墓石も少ない状態でしたが今ではもう空きスペースがなくなっています。いいときに購入したと思っています。購入時は営業の人から手賀沼を一望できる場所ですと説明を受けました。今はそれが売りになっているようで看板も出ています。
 今は家内と父親と愛犬が入っていますが、そのうち母親も入るでしょう。私は何年後になるのかわかりませんが、やはりここに入る予定です。自分でデザインしたお墓なので入り心地はきっといいことでしょう。お墓の写真をクリックすると大きくなってStairway to Heavenの文字が見えると思います。




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Battle Without Honor or Humanity (布袋寅泰)

Posted by aishinkakura on 01.2022 ギター関係 10 comments 0 trackback


 今月は珍しく日本人アーチストの曲を取り上げました。ハリウッド映画「キル・ビル」のテーマとして世界中で有名になった曲です。元々は日本のヤクザ映画「仁義なき戦い」のテーマだったのですが、ハリウッドのタランティーノ監督がこの曲の緊迫感を気に入りキル・ビルのテーマとして取り上げました。そしてヤクザ映画のテーマだったことは忘れさられています。そのくらいインパクトが強かったのですよね。作曲と演奏は日本のギタリストの第一人者である布袋寅泰です。





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金融機関の代理人指定サービス

Posted by aishinkakura on 30.2022 独り言(意見) 4 comments 0 trackback
代理人指定サービス1 預金者が健康なうちに代理人を指定し、高齢や病気で認知・判断能力が低下した場合でも口座から出金手続きができる−。
 こうした全国的にも珍しい取り組みを、京都中央信用金庫が9月1日から始めています。従来は預金者本人の意思確認ができなくなった場合の手続きが煩雑でしたが、高齢化が進む中で新たなサービスのあり方として注目を集めています。

 新たな取り組みは「将来の代理人指定サービス」。 これまで預金者が認知症などで出金手続きが困難になった場合、家族であっても家庭裁判所で成年後見人選任などの手続きをとる必要がありました。しかし、手続きが煩雑で時間がかかるケースが多いといいます。
 今回のサービスでは法律上の手続きを省き、スムーズな取引を求める預金者とその家族のニーズに応えようと企画されました。指定された代理人は、預金口座の入出金取引や口座開設・解約などを行うことができるようになっています。

 代理人は、原則、預金者の死亡後に相続人になり得る1人のみで、預金者と一緒に申し込みます。預金者の判断力が低下した場合、医師の診断書などを提出すれば取引が可能になる仕組みです。サービス申し込みの手数料は無料です。
 京都中信の担当者は「これまで家族でも出金を断るケースが多かっただけに、スムーズな取引が期待できます。預金者が健康なうちに積極的に活用してほしい」と話しています。

 いい取り組みですね。私の体験ですが、家内が亡くなったときに家内名義になっていた銀行口座を私名義に変えるとき、やはり簡単にはいきませんでした。幸い公証人事務所で作成した遺言書がありましたので比較的スムーズに変更が出来ました。今後のことを思うと私には子供がいませんので兄弟に代理人を頼んでおいた方がいいかもしtれません。でも私の使っている銀行ではこの制度があるのでしょうか。
元記事:ライブドアニュース




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大量の1円玉で支払おうとして店とトラブル

Posted by aishinkakura on 29.2022 独り言(意見) 0 comments 0 trackback
川西署 兵庫県猪名川町の商業施設で支払いをめぐってトラブルになり、駆け付けた警察官の太ももを蹴ったとして、県警川西署は9月25日、公務執行妨害の疑いで同町の無職男(70)を現行犯逮捕しました。同署によると、男は大量の1円玉で支払おうとして店側とトラブルになったといいます。
 逮捕容疑は同日午後2時45分ごろ、同町の商業施設で川西署の男性巡査長(29)の左の太ももを蹴った疑い。同署の調べに「蹴ったふりはしただけで、当たっていない」と容疑を否認しているそうです。巡査長にけがはなかったとのこと。

 大した犯罪ではないと思いますが大量の1円玉で支払うというのは迷惑行為でしょうね。たしか20枚以上の小銭は受け取り拒否できると聞いていました。同じ小銭でも100円玉や10円玉はともかく、1円玉は困るでしょうね。高齢者がスーパーのレジで小銭を勘定しながら支払うのも迷惑ですが、これは仕方ありません。逮捕された男は70歳なのでまだそこまで老化が進んでいるとは思えません。いやがらせでしょう。
元記事:神戸新聞



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最も人口あたりピザ店が多い県は?

Posted by aishinkakura on 28.2022 未分類 2 comments 0 trackback
人工あたりピザ店

 職業別電話帳データ「タウンページデータベース」に登録されている件数を基に、ピザの店が人口あたり最も多い都道府県を調べた「ピザ店都道府県別登録件数ランキング」(東日本電信電話)によると、人口10万人あたり最多だったのは沖縄県、2位が熊本県、3位は長崎県でした。

 沖縄県は3年連続1位で、人口10万人あたりのピザ店の登録件数は、2021年の3.20店舗から2022年には3.34店舗まで伸ばしています。県内産のトマトや豚肉を使った地産地消のメニューが多く、もともと外食が盛んな地域でもあり、米軍基地の存在なども上位キープの要因になっているようです。ちなみに2022年の10位までの結果を見ると、九州は宮崎県以外が全てランクインしています。

 2013~2021年までのピザ店の登録件数の推移を見ると、年平均63店舗ずつと、毎年減少。それが2021~2022年の減少は35件と、減少幅がやや小さくなっています。コロナ禍で進んだデリバリー需要が安定してきていることが背景にあるようです。また沖縄県や石川県など登録店舗数が増加傾向にあるところもありました。

 餃子やシュウマイ、ラーメンなどは有名ですがピザの県による特徴があったのですね。



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