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エレキ用セミハードケース購入

Posted by aishinkakura on 16.2018 ギター関係 4 comments 0 trackback
noah-sark.jpg 先日のアコギ用に続いてエレキギター用のセミハードケースを購入しました。セミハードですから軽量でしかも強度もそこそこあります。これでエレキを持って出かける準備は出来ました。後は病気と母親の介護の間をかいくぐってライブ等に出たいと思っています。
 このケースはブロ友のヨンタナ様が使っているものと同じです。良さそうだったのでメーカー名を伺って、どのギターのサイズまで入るかも伺って購入しました。メーカー名はnoah'sarkといいます。元々はエフェクターのメーカーのようです。

noah_casino.jpg サイズについてはギブソンのES-339サイズがギリギリで入るとのことでした。私の持っているエレキのなかで最大のエピフォン カジノクーペが同じサイズなのです。これが入れば全ての私のエレキに使えます。着荷後入れてみたら本当にギリギリでした。パットを一つ外してピッタリです。まるであつらえた専用ケースみたいで気に入りました。レスポールも入れて背中に背負ってみましたが重いです。ケースが軽くてもギターそのものが重すぎます。(笑)



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美肌ランキング

Posted by aishinkakura on 15.2018 独り言(意見) 4 comments 0 trackback


 11月12日は語呂合わせで「いいひふ(皮膚)の日」。そこで化粧品メーカーのポーラが、全国47都道府県の美肌ランキングを発表しました。
 今回が7回目となる「ニッポン美肌県グランプリ」で全国1位となったのは島根県です。日本海側の雨が多い季候が、日照時間の短さや空気中の水分量の増加につながり、「肌の潤い」など3つの項目で首位となりました。
 この調査は、ポーラが1年間に集めた全国およそ56万件の肌データを基に算出したもので、最下位は2年連続で群馬県でした。
「日本海側から水分をたくさん含んだ雲がくるが、群馬にたどりつく手前で、すべて雨でおちてしまう」
 群馬は「赤城おろし」のような強い風が吹くことから、肌が乾燥しがちだということです。乾燥と冷えは肌に悪影響を与えるため、冬本番を迎えるこれからの季節に注意を促しています。
そういえば昔から美人は日本海側に多いと聞いてきました。太平洋側は?
元記事:TBSテレビ



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マンションの臨時総会

Posted by aishinkakura on 14.2018 自治会関係 4 comments 0 trackback
タイル劣化 先日マンションの臨時総会がありました。議案は①修繕工事の工事費変更の件と②第12期予算修正の件の2つです。
 8月から第1回目の大規模修繕工事が始まっていて12月末までかかる予定です。その中で外壁タイルの浮きが想定外に多く、セメント注入あるいはタイル貼替えをしなくてはならない部分が22%にも達しています。そのために工事費の予算を1400万円オーバーしてしまうという内容です。他の安全面に関係のない工事を先送りしたりしてもオーバーになるので実施するしかないということになりましたが10年前の施工業者の手抜きがあるのではないかということで施工業者とは引き続き交渉をしていくこととしています。通常10年後のタイルの浮きは10%くらいだそうなので明らかにパーセンテージが大きいのです。なお修繕工事業者は施工業者とは違う企業です。
(写真の緑や青のテープをしてあるところが浮き部分です。)




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コンビニオーナーになってはいけない?

Posted by aishinkakura on 13.2018 独り言(意見) 4 comments 0 trackback
オーナーになってはいけない 「コンビニオーナーになってはいけない」なんて本を、現役のコンビニオーナーが「おススメ」している―――?
2018年10月19日、あるユーザーがツイッターにこの本が並んだ店内の様子をアップ、「こんなブラックジョーク効いた店は初めてだわ」と一文をつけて投稿すると、ツイートは瞬く間に拡散しました。
 投稿された写真は、一見なんの変哲もないコンビニの雑誌・書籍売り場の光景です。ところがそこに並んでいるのは、『コンビニオーナーになってはいけない』(コンビニ加盟店ユニオン・北健一著、旬報社)。コンビニの労働環境などを取り上げた書籍です。しかも、「オーナー店長のおすすめ」というPOPまで付けられているのです。この投稿を見たユーザーからは、様々な声が寄せられています。
 ツイッターの様子を見ていたのか、オーナー本人が「取り上げ頂き、ありがとうございます。残念ながら、ジョークではないんですよねぇ~」と、この投稿に返信を送っています。
 実際に、「コンビニオーナーになってはいけない」と思っているのでしょうか。
この問いに対し、本人は「オーナーになって良かった」という気持ちが「2割、3割」だと回答しています。前職で大手専門店グループに勤めていたそうですが「雇われる側」であった当時より「雇う側」である今の方が、「精神的には楽」だといいます。しかし、その一方で、体力面ではかなり大変なようです。夜勤のバイトが確保できていればいいのですがそうでなければオーナー自らやらなければなりません。
 そんなことから、「若い人だったら経験としてやるのはいいけど、儲けようと思ってるならやめた方がいいです」と話し、年長者にはあまりお勧めできないとのことです。
 問題のツイートはかなり拡散されていますが、そのコンビニの本部からクレームがついていないかというと太っ腹で問題にしていないということです。経営者の判断を尊重するということですから立派です。
元記事:J-Cast.com




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そうか!違法建築だったのだ。

Posted by aishinkakura on 12.2018 独り言(意見) 4 comments 0 trackback
サクラダファミリア

 100年以上にわたって違法な建築工事を進めてきたとされるスペイン・バルセロナの観光名所「サグラダ・ファミリア」の管財当局は同市当局に今後10年間で計3600万ユーロ(約46億8000万円)を支払い、合法的な工事許可を得ることで合意したと発表しました。
 支払金は同教会を毎年訪れる約450万人もの観光客がもたらすとされる悪影響を緩和させるためインフラ基盤の改修事業に充てられるとのことです。
 サグラダ・ファミリアはバルセロナ観光の最大の目玉とされ、アダ・クラウ市長はツイッター上で今回の合意を称賛。2年間の対話の成果であり、教会への進入経路、公共輸送や周辺の路上の再開発など地元住民の生活向上を図る財源を得たとしています。
 ネオゴシック様式のサグラダ・ファミリアは1882年に建設開始。設計は最初、フランシスコ・ビリャールが担当しましたが短期間で辞任し、アントニ・ガウディが後を継ぎました。カタルーニャ出身のガウディの独特な美学に根差した建築物は今なおバルセロナ市内に数多く残っています。
 そのガウディも1926年、電車にひかれて死去。この後、複数の建築家がガウディの当初の設計図に従ってサグラダ・ファミリアの建設を引き継いできました。工事は、ガウディの死去から100年に当たる2026年に完工予定となっています。金を払うか払わないかで違法かどうかが決まるなんて変ですね。安全性云々ではないなんて変です。
元記事:CNNニュース



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