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美肌ランキング

Posted by aishinkakura on 15.2018 独り言(意見) 4 comments 0 trackback


 11月12日は語呂合わせで「いいひふ(皮膚)の日」。そこで化粧品メーカーのポーラが、全国47都道府県の美肌ランキングを発表しました。
 今回が7回目となる「ニッポン美肌県グランプリ」で全国1位となったのは島根県です。日本海側の雨が多い季候が、日照時間の短さや空気中の水分量の増加につながり、「肌の潤い」など3つの項目で首位となりました。
 この調査は、ポーラが1年間に集めた全国およそ56万件の肌データを基に算出したもので、最下位は2年連続で群馬県でした。
「日本海側から水分をたくさん含んだ雲がくるが、群馬にたどりつく手前で、すべて雨でおちてしまう」
 群馬は「赤城おろし」のような強い風が吹くことから、肌が乾燥しがちだということです。乾燥と冷えは肌に悪影響を与えるため、冬本番を迎えるこれからの季節に注意を促しています。
そういえば昔から美人は日本海側に多いと聞いてきました。太平洋側は?
元記事:TBSテレビ



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コンビニオーナーになってはいけない?

Posted by aishinkakura on 13.2018 独り言(意見) 4 comments 0 trackback
オーナーになってはいけない 「コンビニオーナーになってはいけない」なんて本を、現役のコンビニオーナーが「おススメ」している―――?
2018年10月19日、あるユーザーがツイッターにこの本が並んだ店内の様子をアップ、「こんなブラックジョーク効いた店は初めてだわ」と一文をつけて投稿すると、ツイートは瞬く間に拡散しました。
 投稿された写真は、一見なんの変哲もないコンビニの雑誌・書籍売り場の光景です。ところがそこに並んでいるのは、『コンビニオーナーになってはいけない』(コンビニ加盟店ユニオン・北健一著、旬報社)。コンビニの労働環境などを取り上げた書籍です。しかも、「オーナー店長のおすすめ」というPOPまで付けられているのです。この投稿を見たユーザーからは、様々な声が寄せられています。
 ツイッターの様子を見ていたのか、オーナー本人が「取り上げ頂き、ありがとうございます。残念ながら、ジョークではないんですよねぇ~」と、この投稿に返信を送っています。
 実際に、「コンビニオーナーになってはいけない」と思っているのでしょうか。
この問いに対し、本人は「オーナーになって良かった」という気持ちが「2割、3割」だと回答しています。前職で大手専門店グループに勤めていたそうですが「雇われる側」であった当時より「雇う側」である今の方が、「精神的には楽」だといいます。しかし、その一方で、体力面ではかなり大変なようです。夜勤のバイトが確保できていればいいのですがそうでなければオーナー自らやらなければなりません。
 そんなことから、「若い人だったら経験としてやるのはいいけど、儲けようと思ってるならやめた方がいいです」と話し、年長者にはあまりお勧めできないとのことです。
 問題のツイートはかなり拡散されていますが、そのコンビニの本部からクレームがついていないかというと太っ腹で問題にしていないということです。経営者の判断を尊重するということですから立派です。
元記事:J-Cast.com




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そうか!違法建築だったのだ。

Posted by aishinkakura on 12.2018 独り言(意見) 4 comments 0 trackback
サクラダファミリア

 100年以上にわたって違法な建築工事を進めてきたとされるスペイン・バルセロナの観光名所「サグラダ・ファミリア」の管財当局は同市当局に今後10年間で計3600万ユーロ(約46億8000万円)を支払い、合法的な工事許可を得ることで合意したと発表しました。
 支払金は同教会を毎年訪れる約450万人もの観光客がもたらすとされる悪影響を緩和させるためインフラ基盤の改修事業に充てられるとのことです。
 サグラダ・ファミリアはバルセロナ観光の最大の目玉とされ、アダ・クラウ市長はツイッター上で今回の合意を称賛。2年間の対話の成果であり、教会への進入経路、公共輸送や周辺の路上の再開発など地元住民の生活向上を図る財源を得たとしています。
 ネオゴシック様式のサグラダ・ファミリアは1882年に建設開始。設計は最初、フランシスコ・ビリャールが担当しましたが短期間で辞任し、アントニ・ガウディが後を継ぎました。カタルーニャ出身のガウディの独特な美学に根差した建築物は今なおバルセロナ市内に数多く残っています。
 そのガウディも1926年、電車にひかれて死去。この後、複数の建築家がガウディの当初の設計図に従ってサグラダ・ファミリアの建設を引き継いできました。工事は、ガウディの死去から100年に当たる2026年に完工予定となっています。金を払うか払わないかで違法かどうかが決まるなんて変ですね。安全性云々ではないなんて変です。
元記事:CNNニュース



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どう思いますか?(バスの駆け込み乗車)

Posted by aishinkakura on 11.2018 独り言(意見) 4 comments 0 trackback
クレーム受付 駆け込み乗車しようとした乗客男性から寄せられた「なぜ乗せなかったのか」とのクレームについて、関東地方の路線バス運転士がその理由をツイッター上で説明して、大きな反響を呼んでいます。
 「わかっていながら乗せないとはどういう事だ。説明しろ」。クレームなどの受付簿には、生々しい乗客の声が手書きでつづられていました。今回のクレーム主は、前日夜のバスに乗ろうとしたところ、直前でバスの中ほどにあるドアを閉められ、すぐに前の方のドアをトントンと叩いた。しかし、運転士に無視されて、バスはそのまま発車していったといいます。クレーム主のほか、もう1人の乗客も乗れなかったとしています。
 これに対し、運転士は、次のように受付簿上で弁明しています。
  「発車時間になったので、外マイクで案内し、中ドアの扉挟み注意しながらドアを閉めたので、前ドアは見ていません。そもそも、動き始めたバスを故意に停止させようとする行為は『威力業務妨害』であり、今後『動いたバスをたたけば乗れる』と思われると困るので乗せなかった」という内容です。
 運転士への共感の声は多く、「駆け込み乗車が許されたら、言えば何とかなるとつけあがる」「事故に繋がるので乗せなくていい」「こういう人達がいっぱいいるからバスは遅れる」「バスを安全に運行することが運転士の仕事で 苦情を収めお客に理解していただくのは会社の仕事」といった反応がありました。
 一方で、「いつも乗るバスのほとんどの運転手さんは、走っていくと10秒くらいは待ってくれます」「1時間に1本以下なら、1分くらいは待ってあげてもいい」との意見も出ています。
 私は絶対に運転手を支持します。クレーム主はだいたい自分の時間管理が悪くて遅れているわけです。そのわがままをきいてしまったら既にバスに乗車している他の客の時間を奪うことにもなります。クレーム主はそういうこともわからないのでしょうか。皆様はどう思われるでしょうか。
元記事:ツイッター投稿



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英語の訛り

Posted by aishinkakura on 06.2018 独り言(意見) 4 comments 0 trackback
英語の訛り イギリス議会で、与党の議員がスコットランドの政党の議員から質問を受けたところ、スコットランドなまりの強い英語を何度聞いても聞き取れず、質問が理解できなかったため、最後には文書で問題を解決するよう促されることになり、2人のすれ違いぶりが話題となっています。
 イギリスの議会下院で10月18日、スコットランド民族党のデビッド・リンデン議員が障害者のバリアフリー対策について質問をしました。ところが質問を受けた、ニュージーランド生まれでイギリスとの二重国籍を持つ与党 保守党のポール・ベレスフォード議員は、リンデン議員のスコットランドなまりの強い英語が聞き取れなかったため、もう一度質問するよう求めました。このためリンデン議員は質問を繰り返しましたが、それでも理解できず、ベレスフォード議員は「本当に申し訳ない。ニュージーランドの英語で非常にゆっくりと質問をしてくれませんか」と改めて質問するよう求めました。
 このやり取りに議場は笑いに包まれ、最後には副議長から文書で問題を解決するよう促されて質疑を終えました。2人のすれ違いぶりは地元メディアで大きく報じられ、ネット上では、「スコットランドなまりは確かに難しい」と同情の声があがる一方で「何年もイギリス議会にいて一度も聞いたことがないのか」と、議員の理解力を疑問視する声もあり、話題となっているそうです。
 英語の訛りというとアメリカの南部のイメージが強いですね。ところが英語は世界中に広がっていますので南部訛りどころではないのでしょうね。私の体験したなかではオーストラリアの訛りがあります。例えばTo day(トゥディ)はトゥダイと発音します。
 笑い話にあるのはI go to hospital todayです。オーストラリア訛りではアイ ゴートゥ ホスピタル トゥダイとなり、和訳すると「私は死ぬために病院に行く」になってしまいます。(笑)




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湯麺(タンメン)の話

Posted by aishinkakura on 05.2018 独り言(意見) 4 comments 0 trackback
タンメン 東京新聞のコラムに面白い記事が載っていました。それはタンメンにまつわる話でした。関東地方に住いの人なら大抵の人が知っている食べ物なのですが新聞の筆者はそれが全国区ではないと知って驚いたということです。まあどうでもいいような話なのですが私も全国区だと思っていました。昔ながらの中華料理屋さんに入ると必ずあるラーメンの次に著名なメニューだと思っていました。インスタントの袋麺にもあるし絶対に全国区だと思っていました。
 知らない人のために説明しますと塩味のラーメンに野菜炒めが乗っかった麺です。価格はラーメンより少しだけ高く設定している店が多いようです。私などは中学生や高校生のとき友人達と食堂に入ったときなど少し気取ってタンメンを注文したものです。ラーメンより少しだけ高級に思えましたから。
 そういえばお笑いコンビの次長課長の河本さんのギャグで「お前に食わせるタンメンはネエ~」というのがありましたが地方によっては通じていなかったのでしょうね。確か彼らは岡山の出身です。ということは岡山にはタンメンはあるのか?まあどうでもいいことですね。でも私はタンメンのあっさりした味が大好きです。



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魚を食べない人は大動脈の病気で死亡リスク2倍

Posted by aishinkakura on 04.2018 独り言(意見) 2 comments 0 trackback
焼きさんま 魚をほとんど食べない人は、習慣的に食べる人に比べ、大動脈瘤や大動脈解離で亡くなるリスクが高いとする研究結果を国立がん研究センターと筑波大などの研究グループが発表しました。魚には動脈硬化を防ぎ、血管を守る効果がある成分が含まれていることが影響していると分析されています。
 グループは、生活習慣と病気との関連を10~22年間にわたり調べました。国内八つの追跡研究の食習慣についてのアンケート結果を解析しました。40歳以上の計36万6千人のデータを統合し、魚を食べる頻度を「ほとんど食べない」「月1~2回」「週1~2回」「週3~4回」「ほとんど毎日」の5群に分けて調べました。
 その結果、「週1~2回」の群と比べ、「ほとんど食べない」群は、大動脈瘤や大動脈解離で死亡するリスクが1・9倍高くでました。一方で「週1~2回」と「月1~2回」「週3~4回」「ほとんど毎日食べる」のそれぞれの群を比べても統計的に有意な差はみられなかったといいます。これらの病は、大動脈にこぶや亀裂ができる病気。こぶや亀裂が破れると大出血し、命に関わる病気です。研究グループの山岸良匡・筑波大准教授(社会健康医学)は「魚は月に1~2回以上習慣的に食べた方がいいという結果でしたが、大動脈の病気の予防にはまだ不明な点が多いのでほかの生活習慣との関連についても明らかにする必要がある」と話しています。
 私の場合は極度の魚嫌いですから殆どではなく絶対に食べません。焼き魚、煮魚は勿論、刺身や寿司も駄目です。というとリスクはもっと高いことになりそうですね。でも癌でジワジワと精神的にも病んで死ぬよりも血管が破裂して一気に死んだ方が楽そうです。



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燃費リッター291キロ

Posted by aishinkakura on 03.2018 独り言(意見) 2 comments 0 trackback
北陵高校 ガソリン1リッターで走れる距離は、何と291km。佐賀市の私立北陵高エコカー部が、燃費を競う九州大会の2人乗りで優勝しました。燃費が悪くなるのは分かったうえで、見た目にこだわった「格好良さ」でも最優秀に輝いています。
 作ったのは黄色いスポーツカー。でも普通の車とは違い、長さ2・9m弱、幅1・2m、高さは0・7m余りしかありません。タイヤも自転車を思わせるほど小さく細いものです。実際、後輪ブレーキは自転車の前ブレーキで、後輪を駆動するチェーンも自転車のものを使っています。エンジンは、使わなくなった50ccバイクから取り外し改良。ハンドルもバイクのものだそうです。
 軽量化のため、車体は繊維強化プラスチック(FRP)。厚いところでも1ミリほどしかなく、骨組みは細い鉄を使っているそうです。
 顧問の石橋祐史教諭らによると、作り始めたのは2014年春で、今年8月に熊本県であった「Hondaエコマイレッジチャレンジ九州大会」に挑戦。5チームが参加した2人乗りクラスで、コースを3周、計約7kmを走って競い、北陵高は燃費291・247kmを記録して優勝しました。
 車の設計のほかにドライバーの技術も成績を左右します。16分40秒弱という制限時間があるため、燃費を気にして、ゆっくり走ってばかりはいられません。運転した2年の福井優太君は、上りや下りといった状況に合わせアクセルのかけ方を工夫。助手席に座った3年で部長の松本真吾君と走り方を話し合いながらゴールをめざしました。
 燃費だけではなくデザインにも拘ったところが凄いですね。リッター290kmだと何リッターで日本一周できてしまうのでしょう。勿論テストコースのようにはいきませんが。
元記事:朝日新聞

 



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