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大相撲アプリ

Posted by aishinkakura on 22.2020 お気に入り 4 comments 0 trackback
大相撲アプリ 私は大相撲が好きです。70歳ですから子供の頃は栃錦、若乃花の時代です。大鵬・柏戸時代より前なのです。一貫して技能派力士よりもパワー型力士の方が好きです。プロスポーツなのですから怪力に物を言わせて圧倒的に強いのがいいと思っています。こういう力士はもろいところもあって、その辺のアンバランスが面白いのです。

 最近で言えば照ノ富士が好きなのですが横綱を目前にして怪我のためにどんどん番付を落とし、序二段まで下がってしまいました。でもそこから這い上がってきました。今場所はとうとう十両までカムバックしています。そしてご存知のような活躍ぶりでうれしくなってしまいます。
 テレビの中継は基本的に十両以上となっていますね。ですので照ノ富士が幕下、三段目、序二段に下がっているときは観ることが出来ませんでした。しかし、私のように照ノ富士ファンの人がいて毎日取り組みをYouTubeにアップしてくれていましたのでそれを観ていました。

 そして最近知ったのですがスマホ用のいいアプリがあるのです。なんでも2014年からあったそうです。もっと早く知っていればと悔しい思いです。幕内・十両は勿論、幕下以下の取り組みの結果がすぐにわかるのです。幕内・十両は動画つきですからテレビで観れなくてもこのアプリで観ることが出来ます。iOSもAndroidも無料です。大相撲ファンの方にはお勧めです。知らなかったのは私だけかも知れませんが。




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嬉しい理論

Posted by aishinkakura on 09.2019 お気に入り 6 comments 0 trackback
レジ袋の規制 私がいつも言っていることが学術的に解析されたので嬉しくなっています。スーパーのレジ袋のことです。
 デンマークの政治学者でコペンハーゲン環境評価研究所の前所長であるビョルン・ロンボルグ氏が解説しています。
ロンボルグ氏はプラスチックの害について述べる一方でプラスチックが人類に大きな恩恵を与えたことについても言及しています。プラスチックが使われることで食品は新鮮さを保つことができ、輸送時の損失を減らし、注射器や薬瓶といった医療機器はより安全に使用されるようになりました。
 プラスチックがもたらした恩恵を考慮せず、全てのプラスチックを排除するという考えは、人々の生活を悪化させかねません。このためプラスチックのメリットを失うことなく問題に取り組む必要があるとのこと。

 ロンボルグ氏は、「ポリ袋は海洋で浮かんでいるプラスチックの0.8%以下であり、全ての国がポリ袋を禁じたからといって、大きな差異は生まれない」と述べています。2015年の調査によると、大陸から海へと流れ込むプラスチックごみのうち、OECD加盟国由来のものは5%以下とのこと。これらのゴミの半分は中国・インドネシア・フィリピン・ベトナムの4カ国によるものだと調査では示されています。

 さらに、2019年1月に発表された研究では、カリフォルニア州のポリ袋禁止により毎年約1800万kgのプラスチックが削減されていると示されました。しかし、カリフォルニア州では多くのポリ袋はゴミ袋として再利用されていたため、ゴミ袋の消費が540万kg増加し、紙バッグの消費も2倍に増え、より多くの二酸化炭素を生み出すことになったとのこと。
 紙を多く使うということは森林伐採の環境破壊をしていることになります。紙袋の場合は43回再使用しないとペイしないそうです。
 より重要なのは、やはり中国・インドネシア・フィリピン・ベトナムといった環境汚染に大きく関与している国での施策に焦点を当てることだとロンボルグ氏は言っています。更に言うのであれば食品よりも使用量の多い自動車、家電、建築などでどう扱うかでしょうね。
元記事:gigazine.net



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照ノ富士 優勝おめでとう

Posted by aishinkakura on 24.2019 お気に入り 4 comments 0 trackback
makusita優勝 私の大好きな力士、照ノ富士が7戦全勝で幕下優勝をしました。これで来場所から十両に上がれます。ご存知の方も多いと思いますが力士は十両以上を関取といいます。関取になると大銀杏が結えて給料が支給され付き人もつきます。つまり幕下以下とは雲泥の差なのです。

 思えば平成23年の夏場所で初土俵を踏み、平成27年夏場所で初優勝して大関に昇進しました。この頃はすぐにでも横綱になれる大関だと誰もが思っていたと思います。しかし、その後、膝の怪我に泣かされ、おととしの秋場所で関脇に陥落しました。その後怪我は回復せず番付は下がる一方でした。去年6月に両ひざを手術し、この年の夏場所から5場所続けて休場し、ことしの春場所では、序二段まで番付を下げていました。
 そして再起を図って序二段から三段目、幕下。7-0、6-1、6-1、6-1と勝ち進み今場所も全勝で優勝したという流れです。本人ははじめて十両にあがったときより嬉しいと言っています。

 彼の相撲は怪力にものをいわせて、まわしをつかむと相手の動きを止めそのまま寄り切るか投げ飛ばすという豪快なのものです。もろ差しになられても両腕を決めて振り回して土俵外に出してしまうという豪快さがたまらない魅力です。相撲の素質からいったら白鵬の次だと思いますが短所があります。脇が甘いのです。そして相撲が長いのです。この辺を改善できれば間違いなく横綱になれる逸材です。序二段からはいあがってくる相撲をインターネットで毎場所みていましたが短所は直っていません。このままではまた怪我をしてしまうでしょう。誰かいい師匠がついて直してくれないものかと思っています。




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柏レイソルJ2で優勝 J1に復帰

Posted by aishinkakura on 17.2019 お気に入り 4 comments 0 trackback
 レイソル優勝 サッカーの地元チームである柏レイソルが15日の町田ゼルビア戦に勝利して優勝を決めました。同時にJ1復帰も決まりました。思えば昨年11月にJ1からJ2への降格が決まってしまい、悔しい思いをしていました。実際にスタジアムに応援しに行く余裕はないのでDAZNに加入して全試合テレビで応援していました。開幕から4連勝してやっぱり柏はJ1のチームだからJ2ではこれで当たり前だくらいでいましたが、その後負けが続き、勝ったり負けたりで7位くらいを低迷しました。
 でも6月〜8月まで怒涛の11連勝があり、ダントツで首位をキープ。その後足踏みが続いていましたが最後にきて決めてくれました。これで来週の対京都サンガ最終戦は気楽に観戦できます。
 J1に戻ったら今の調子でつき進んでもらいたいです。思えば2010年にJ2優勝し、2011年にJ1復帰後すぐにJ1でも優勝してしまう離れ業をやってのけました。そのときの監督も今年と同じネルシーニョ監督でした。きっとやってくれると思っています。フレー、フレー、レイソル!



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中川家のブルース

Posted by aishinkakura on 07.2019 お気に入り 0 comments 0 trackback


 YouTubeを見ていて面白い動画に出くわしました。お笑い芸人の中川家がやっているブルースです。中川家は物まねなども得意で以前から器用だなあと思っていたのですがブルースの弾き語りまでやっているとは驚きました。しかもそれがまた上手いのです。
 鉄道の駅の周辺の街を紹介しながら進めていきます。路線は大阪の御堂筋線、堺筋線、東海道新幹線、東京のお台場があります。お兄ちゃんの方がギターを担当し弟の方が歌(というより語り)を担当しています。お兄ちゃんがクソ真面目な顔をして一生懸命ギターを弾いています。ちょっとつかえたりするところがご愛嬌です。弟の方は軽妙に面白おかしく街の様子やその辺の風俗を描写しています。

 やはり大阪弁だからノリがいいのでしょうね。もし標準語でやっていたらブルースに溶け込んでいないと思います。元々ブルースはアメリカの南部の黒人奴隷たちが始めた音楽ですが、南部訛りがあったのでしょうね。この音楽は泥臭くなくてはいけません。
 御堂筋線だけ載せておきますので気に入ったら各線覗いてみて下さい。
 みんな見てみーや!めちゃおもろいで!





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照ノ富士がんばれ!

Posted by aishinkakura on 31.2019 お気に入り 4 comments 0 trackback
序二段 幕内優勝も経験している照ノ富士は、両ひざのけがや糖尿病などに苦しみ、2017年九州場所、大関から関脇に転落。幕下に落ちた2018年名古屋場所から、5場所連続全休して序二段まで下がりました。大関経験者としては異例のことです。
 私は相撲を見るのが大好きで国技館にも足を運ぶこともありました。しかし照ノ富士がけがをして満足な相撲が取れなくなってからは相撲に興味がなくなってしまいました。わきが甘いという欠点がありますが右四つにがっぷり組めば白鵬にも負けない実力がありました。もろ差しになられても決めて振り回して勝ってしまうという豪快でスケールの大きな取り口が大好きです。

 序二段に下がってもう見ることができないと思っていたらやはりファンの人がいるようで毎日取り組みをYouTubeにアップしてくれています。それを見ながら応援していましたが、今年3月大阪場所序二段で7勝0敗、5月場所三段目で6勝1敗、7月名古屋場所幕下で6勝1敗と徐々にあがってきています。関取に復帰できる日も近いのではないかと思っています。幕内まで復帰できたらまたテレビ中継を見ようと思っています。

 2015年くらいには逸ノ城とともにモンゴル若手として大活躍していました。この二人が将来角界を背負っていくのだろうと思っていました。まだ若いのですから今からでも横綱を目指してほしいです。もう膝は治らないかも知れませんが素質だけでも相撲が取れる逸材です。

 



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私の好きなブログ

Posted by aishinkakura on 13.2019 お気に入り 4 comments 0 trackback
パッパラー河合
 
 私はサッカーのJリーグを観戦するのが好きです。(家庭の事情や健康上のこともあり、スタジアムではなくDAZNですが)ひいきチームは当然ながら地元チームの柏レイソルです。昨年調子が悪く今年はJ2に降格となってしまっています。ところが最近調子が良くてこの記事を書いている時点では9連勝で首位に立っています。このままなら来年J1に復帰できそうです。
 柏レイソルの大ファンの方でパッパラー河合さんという人がいます。ご存知の方も多いかと思いますが爆風スランプというグループのギタリストです。この人が1戦1戦ブログに記事を書いているので楽しく読ませて戴いています。コメントは受け付けていませんのでただ読んでいるだけですが柏レイソルファンとしては同じ気持ちで読めるのでとても共感しています。河合さんに断りなしですが悪意があるわけではないので紹介しても許してくれると思います。
「パッパラー河合の激!レイソル日記」というブログです。



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新しいiPod touch

Posted by aishinkakura on 05.2019 お気に入り 2 comments 0 trackback
ipod touch アップルから、約4年ぶりとなる新しいiPod touchが発売されました。性能やストレージ容量を強化した一方、価格を抑えたという第7世代モデルです。
 分かりやすい進化点はストレージの容量です。従来の第6世代は16/32/64/128GBという製品ラインナップでしたが、新しい第7世代はより大容量へシフトして32/128/256という構成です。
 価格は32GBが21,800円、128GBが32,800円、256GBが43,800円。第6世代モデルは24,800円(16GB)、29,800円(32GB)、36,800円(64GB)、48,800円(128GB)だったため、同容量モデルも低価格化したことになります。
 外形寸法は123.4×58.6×6.1mm(縦×横×厚さ)で、重量は88g。これは第6世代と全く同じ(第5世代もほぼ同等)。
搭載するCPUは「A10 Fusion」。他のモデルとしてはiPhone 7/7 Plusや、2018年モデルのiPadなどで使われているプロセッサーです。もちろんCPUだけで性能が決まるわけではありませんが、第6世代touchの「A8」からは大きく進化したことになります。
 性能向上による大きなメリットは、ゲームが快適にプレイでき、iPodとしては初めてARにも対応した点など。ARは仮想環境を複数人で共有できる共有AR、仮想オブジェクトを特定の場所に紐付けるパーシステントARなどに対応します。
 ゲームだけでなく、家族のメンバー、友達、同僚など複数人と会話すグループFaceTime機能にも効果があるとのことです。iPod touchは、コンパクトなサイズながら、iPhoneなどに近い使い方ができる存在になって来たといえそうです。
 一方で、イヤフォン端子を引き続き搭載しているのは今のiPhoneとの大きな違いです。Bluetoothイヤフォン/ヘッドフォンを使う人が多い現在でも、混雑した場所での音の途切れや、いざという時に電池が無いなどの心配なく、挿してすぐ使える有線イヤフォンの安心感があります。もちろんBluetoothも搭載しているので、ワイヤレスでも聴くことは可能です。
 800万画素のカメラを搭載し、1080/30pまでの動画撮影や、120fpsのスローモーション撮影も可能。タイムラプスビデオ撮影やビデオ手ブレ補正機能も利用できます。iPhone Xなどのようにデュアルカメラではありませんが、性能は十分です。
 iPod といえば8年前くらいまでは使っていました。用途は音楽プレーヤーです。最近のiPodはなんでも出来るようになったのですね。電話機能はありませんがWi-Fiのあるところなら通話も出来ます。私のような電話嫌いな人間にはiPhoneよりむしろいいかも知れませんね。サイズもコンパクトだし魅力的です。





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