Gmailの削除

Posted by Two-Pen on 21.2024 INTERNET 関係 1 comments 0 trackback
gmail.png 年末にメールボックスの大掃除を行いました。各種アカウントのなかで私の場合ダントツに多かったのはGmailです。Macの標準メーラーを使っていますがその中で削除作業を行いました。合計が5万通を超えていましたのでひとつづつではらちがあきません。メールタイトルとかで集めて一括に削除していきました。

 ところが気が付くと元に戻ってしまうのです。削除したのにゾンビのように復活です。キリがありません。そこで考えました。MacのメーラーにあるGmailはGmail本体から飛んできているだけなのだ。きっとそうだ。と思いなおしGoogleクロームを立ち上げ、右上のところにあるGoogleアプリをクリックしてその中にあるGmailで削除作業を行いました。

 時間はかかりましたが5万通を2万通まで減らすことができました。Macのメーラーを立ち上げるときかなり時間がかかっていたのですが一瞬で立ちあがるようになりました。時間を測っておけばよかったのですが測ってなかったので感覚です。
 皆様もGmailを削除しようと思ったら本体で作業しないと永久に削除できないということを覚えておいて下さい。





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「解約したいけど、手続きが」に救世主「解約.com」

Posted by Two-Pen on 13.2024 INTERNET 関係 2 comments 0 trackback
解約ャ 必要に応じて料金を支払うサブスクは便利で手軽ですが解約しにくいという落とし穴があります。そこで生まれたのが解約.COMです。
 「使っていない月額サービスを解約したいけど、手続きが複雑で分かりにくい」──そのような経験をしたことはないでしょうか。そんな人にぴったりなWebサイト「解約.com」がX(旧Twitter)上で話題になっています。ある個人開発者が開発したWebサイトで、さまざまなサービスの解約情報がまとまっています。

 例えば「DAZN」ならば、解約情報元として退会方法を記載した公式ページへのリンクを記載しています。他にも解約するための手段や、サービスカテゴリも併記。また、各サービスの詳細ページでは解約方法などをAIで要約させた文章や、ユーザーの解約体験の書き込むフォームも備えています。

 12月27日現在で解約.comに記載されているサービスは「楽天モバイル(個人)」や「ソフトバンク光」「DAZN」「朝日新聞社」「日本経済新聞(電子版)」「産経新聞(電子版)」「みずほ銀行」「NHK」「ニコニコ動画」「Audible」「dアニメストア」「WOWOW」「松井証券」などです。

 サイトの作成者であるbannzaiさんに開発した経緯を聞くと「『手放しやすい』サービスはどれか知りたいなと思った」と語っています。「“解約の体験”に注目した。契約する前にそのサービスの解約体験の良しあしを知れて、他の類似サービスと比較したいと思った。また『解約.com』という名前を思い付いたので作りたくなってしまった」とのことです。

 先ごろ行われたメロウ倶楽部の勉強会でもこの話題がでました。需要はかなりあると思います。
元記事:ITメディアニュース



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ツイッターボタンが自動で変わっていました。

Posted by Two-Pen on 10.2023 INTERNET 関係 6 comments 0 trackback
sns設定ボタンャ ツイッターが「X」になってしばらく経ちました。ブログにつけてあるツイッターボタンもXボタンに変えないといけないなあと思いつつ放置していました。
 そんななか12月9日にブログを見ると自動でボタンが変わっていました。このボタンは環境設定のSNSボタンというところに小さいアイコンと大きなアイコンを選べる個所があるのですが、そこを確認したところ変わっていました。手間が省けて良かったです。ツイッターボタンをつけている方は確認してみてください。
 でも個人的には以前の青い小鳥のアイコンの方が良かったと思っていますが慣れの問題でしょうか。そういえばツイッターは最近全く使っていません。

    




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FC2ブログで突然コメント出来なくなったら

Posted by Two-Pen on 02.2023 INTERNET 関係 10 comments 0 trackback
コメント不可0

 ブログを周回していてコメントを書き込もうと思ったら突然出来なくなったことはありませんか?
「恐れ入りますが、もう一度やり直してください」
というメッセージが出て何回試みても送信出来ません。コメントを書き直してみても、ブラウザを変えてみても、パソコンを再起動してみても、ブラウザのキャッシュをクリアしてみてもだめです。1日おいたら変わるかと思ったらそれでもだめです。
 もしかしたら自分が嫌われていて書き込みブロックされたのかなとか色々考えてみました。そして困ったときのネット検索です。「FC2ブログでコメントできない」とひいてみたら回答が出てきました。

FC2ログイン

 管理画面から一度ログアウトしてもう一度ログインしなおすのです。そうしたら1発で解決しました。知らず知らずパスワードなどの残像が溜まってFC2のシステムにバグが出るのでしょうか?良くわかりませんがとりあえず解決しました。同じようなトラブルが出たときはお試し下さい。





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Wi-Fiの100倍高速、「Li-Fi」通信規格が登場。

Posted by Two-Pen on 14.2023 INTERNET 関係 0 comments 0 trackback
LiFi.jpg 米国電気電子学会(IEEE)は、光無線通信規格として「802.11bb」を正式リリースしました。本規格の推進派は、Wi-Fiの100倍も速くかつ安全だと主張しており、今回のリリースはデータ伝送技術標準の展開と普及を加速させるものだと歓迎しています。
 この802.11bbはLi-Fi(Light Fidelity)の一種であり、無線周波数(RF)の代わりに光スペクトルを使ってデータの送受信を行う技術です。そのメリットは、支持者によれば「Wi-Fiや5Gといった従来技術に比べ、より高速で信頼性の高い無線通信を、比類のないセキュリティで実現する」とのことです。今後は、既存のWi-Fiシステムとの相互接続が完全に実現することが期待されています。

 まだLi-Fiは初期段階に過ぎませんが、その世界的リーダーであるpureLiFiやSignifyは米陸海軍と大規模な契約を締結済みです。軍事用途で大きな注目を集めているのは、特定エリアのみ対象とでき、かつ一般的なRFツールによるハッキングを受ける危険性もないためです。

 すぐにLi-FiがWi-Fiや5Gに取って代わるわけではないと思います。電波は通信範囲が圧倒的に広く、しかも壁を通過することもでき、実用性の上で光通信よりも明確に優位に立っているからです。

 とはいえ、224GB/秒という高速性に加えて、「光が壁を透過できない」こともプラスとなり得ます。フラウンホーファー社は、「壁からの侵入を防ぎ、妨害や盗聴のリスクを減らし、センチメートル単位での屋内ナビゲーションを可能にすることで、セキュリティを強化できる」と主張しています。

 確かに超高速でセキュリティ的に優位なら将来的に期待できますね。壁を通過できないとなると子機を沢山用意しないとならないのでしょうか?それとも照明の方で可能にするのでしょうか?
元記事:gadget.phileweb.com



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Feedlyの設定見直し

Posted by Two-Pen on 14.2022 INTERNET 関係 0 comments 0 trackback
「Feedly」 皆様のなかにもFeadlyを使っていらっしゃる方は多いかと思います。サイトとかブログとかのURLを登録しておくと記事のタイトルを引っ張ってきてくれます。そしてその中から興味のありそうな記事を読めばいい訳です。最大の長所はリアルタイムでなくて後から読むことが出来ることです。



 便利なので現役時代から使っていました。通勤電車の中で記事を読むのです。記事内容を自分に特化させることが出来ますので時間の節約になります。最近ニュースのサイトの登録見直しをしました。先日記事にしましたが朝日新聞社から著作権侵害のクレームを受けたので朝日新聞は登録から外して代わりに読売と毎日を入れました。長いこと設定を変えていませんでしたのでやり方が分からなくなり、ネットに載っている「使い方」を参考にさせてもらって実施しました。
 
 他に日経新聞やヤフーニュース、CNNなどは以前から登録しています。これで少し前からブログネタとして運用しています。今後著作権クレームが出なければいいのですが。





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Yahoo! JAPANを装ったメールにご用心

Posted by Two-Pen on 24.2022 INTERNET 関係 10 comments 0 trackback
yahoo01sagi_l.png フィッシング対策協議会は、「Yahoo! JAPAN」を装ったフィッシングメールの報告を受けたとして、注意を呼びかけています。
フィッシングメールの件名の例としては、「你好 Yahoo! JAPAN IDを制限いたしました。」が挙げられます。

 こうしたメールには「http://y●●●●.com/」などのフィッシングサイトのリンクが記載されています。遷移先のフィッシングサイトは、ユーザーに情報入力を促し、情報を不当に得ようとするものです。

 フィッシング対策協議会によれば、2月18日9時時点でフィッシングサイトは稼働中。同協議会では、JPCERT/CCにサイト閉鎖のための調査を依頼しているところです。また、類似のサイトが公開される可能性があるとして、注意を呼びかけています。

 今はフリーメールとしてGメールの方が利用者が多いと思いますがインターネット黎明期はヤフーメールが主流でした。今でも使っている人は多いと思います。私もGメールとともに便利に使わせてもらっています。詐欺には気をつけないといけませんね。
元記事:インパルス



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「インターネット利用はスマホのみ」が52%で最多

Posted by Two-Pen on 22.2022 INTERNET 関係 6 comments 0 trackback
ネットのディバイス調査

 LINEは、インターネットの利用環境に関する調査を実施し、2021年下期の結果を発表しました。
 調査は、全国の15~79歳の男女、合計1156サンプル(15~59歳の男女、合計819サンプル)を対象として調査員による個別訪問留置調査で実施しています。調査期間は2021年10月です。

 15~59歳の男女を対象に実施した、日常的なインターネット利用環境は、スマートフォンの利用者が97%、パソコンの利用者が46%となりました。
 構成比では、スマートフォンのみでインターネットを利用するユーザーが52%で最多となり、スマホとPCを併用するユーザーが46%、パソコンのみが1%となっています。

 パソコン、タブレットの利用者は増減がありますが、パソコンでは約40~50%、タブレットは約20%で推移しています。なお、フィーチャーフォンの利用者は減少傾向にあり、今回の調査では過去最少の2%にとどまっています。
 今回の調査では、15~59歳の年代でスマートフォンをインターネットに使う割合が90%を超えました。60代以降は他の年代に比べるとスマートフォンの利用割合が低いのですが、ここ数年は顕著な増加が見られるようです。

 60代以降が他の年代に比べてスマホでもインターネット利用が少ないのは良くわかります。老眼で画像や動画は可能ですが文字を見るのが困難です。私はメールを打つのもスマホでは苦手です。
元記事:㈱インプレス




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