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あこがれの苗字 意外な結果

Posted by aishinkakura on 22.2018 独り言(意見) 2 comments 0 trackback
ありふれた苗字 憧れの名字をインターネットで20~40代の男女400人に尋ねてみたところ、トップの「五十嵐」に続いて、2位に選ばれたのは「佐藤」だったそうです。
 これは京都市の婚礼会社「ワタベウェディング」の調査です。上位には「伊集院」「橘(たちばな)」「西園寺」とともに、「田中」(3位タイ)「山田」(5位タイ)もあったそうです。
 珍しい名字ばかりが選ばれると予想した担当者は「意外な結果」と驚いたそうです。「書く時の大変さが嫌なのか、普通が一番ということか」。理由はなぞといいます。
 多い苗字の人は珍しい苗字に憧れるのですが、逆に珍しい苗字の人はポピュラーな苗字に憧れるのかも知れませんね。私は綾小路とか近衛とか九条とかいかにも高貴そうな苗字に憧れています。愛新覚羅は清王朝の代々皇帝家の名前ですから珍しいのですがしょせんはハンドルネームですので。



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このコメントは管理人のみ閲覧できます
2018.10.23 16:12 | | # [edit]
それは珍しいお名前ですね。
まともに読めばいいのですが不安になります。
出身地には多いのでしょうか。

愛新覚羅
2018.10.24 06:47 | URL | aishinkakura #- [edit]

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